⚠2025年10月14日、Windows 10はサポート終了します!⚠
❗ サポート終了とは?
Microsoftが「セキュリティ更新プログラム」「バグ修正」「技術サポート」などを一切提供しなくなるということです。
🧨 サポート終了後に起こること
1. セキュリティのリスクが急増
2. ソフトやアプリが対応しなくなる
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ブラウザが段階的に非対応に。
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アプリもアップデートされず使えなくなる可能性あり。
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ゲームや業務用ソフトも徐々に対応打ち切り。
3. ハードウェアのドライバ・周辺機器の不具合
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プリンター、スキャナー、カメラなどが動作しなくなる可能性。
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メーカーがWindows 11専用に移行すると、新しい機器との互換性が取れなくなる。
4. サポート・修理受付が終了(企業向け)
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法人利用では、業務用ソフトや基幹システムの保守契約が打ち切られる可能性あり。
5. 中古PCやジャンクPCの価値が大きく下がる
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サポート終了=OSが「使い物にならない」扱いになる。
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販売、譲渡も自己責任。
✅ では、どうすればいいのか?
☆個人ユーザー向けの対応策
🧭 結論:サポート終了後も使えるけど「超自己責任」
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安全性や互換性の面で、日を追うごとにリスクが高まります。
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特に、金融情報や仕事用には絶対に使わない方が良いです!
Microsoftによると、Windows11へのアップグレード要件は以下の通りです!

気になる方は、お使いのパソコンのスペックを一度確認してみて下さい!
パソコンの買い替えもおすすめです。
仮に、先述したアップグレード要件をすべて満たしていても、
「かろうじて条件クリアしている」ような状態ですと、アップグレードできてもパソコンの動作が重くなりがちです。
お持ちのパソコンの年式が古い方は、買い替えも検討してみましょう!
ちなみに筆者も、今年の1月に新しいパソコンを購入しました!
「Vivobook」という、コスパに優れたモデルです。↓
(このブログを書くときにもVivobookを使っています。)
お値段は確か8万円くらいだったと思います。
家電量販店に行くと20万円近くするパソコンがたくさん並んでいますけども、
軽作業をするだけであれば、そこまで高いパソコンを買う必要はありません!
ただし、「安ければ安いほど良い」というものでもないです。
性能の低いCPU(「Celeron」など)を搭載したパソコンを購入して、後悔する方も多いからです。
文書を作成したり、YouTubeを見たりする程度なら特に問題はないでしょう。
ですが、マルチタスク(=同時に複数の画面を開いて作業)には不向きです。
また、PCゲームをプレイするのにもあまり向いていません。
ゲームを極めたい方は、専用のパソコンを買いましょう!
多少値は張りますが、それ相応に高いスペックを備えています。
快適に操作できて、ゲームの勝率も上がりそうです!
というわけで本日は「【要注意】10月14日、Windows 10は「サポート終了」します」でした!
1か月後にはサポート終了しますので、早めにアップグレードや買い替えをして準備しておきたいですね。
あと、Windows10のパソコンは中古の買取価格が来月以降ガクッと下がる可能性がありますから、売却を検討中の方も早めに動いた方が良いかもです。
先日、古いパソコンをハードオフへ売りましたが、買取価格はたったの1000円でした💦
(購入したときは10万円もしたのに……!)














