
今日出会った猫(毛づくろい中)です。

雨に濡れたのか、毛並みがしっとりしています。
さて、猫が好きすぎて猫の記事ばかり書いている筆者ですが、
(今改めて確認したら、本文に「猫」のワードが入っている記事が40個以上ありました。全体の4分の1が猫です💦)
(↑この記事のときにスマホを買い換えたおかげで、今も猫の写真をいい感じに撮れています!)
しかし、野良猫は可愛いだけではなく、人間に被害を与えることもあります。
フン被害もその1つです。
筆者の家の庭にも、たまに野良猫がフンをするので困っています。
そこで今回は「野良猫と上手く付き合っていく方法」と題して、猫のフン被害の対策をご紹介します!
✅ 基本方針
野良猫を傷つけず、かつ習慣的に来なくさせるのが理想です。
猫は「安全・静か・柔らかい土の場所」にフンをしやすい傾向があります。
🧩 具体的な対策方法(効果順に紹介)
① 猫除け用の「超音波発生器」を設置
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猫が嫌がる高周波音を出す機械です。
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センサー付きで猫が来たときだけ作動。
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人には聞こえず、動物にも無害。
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【おすすめ】屋外対応・ソーラー充電式のもの。
💡Amazon等で「猫よけ 超音波」で検索すると多数あります。
② 忌避剤を撒く
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市販の「猫が嫌がるにおい」のスプレーや顆粒タイプ。
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効果は一時的なので、定期的な再散布が必要。
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植物や地面を傷めにくいものを選びましょう!
③ 地面に「防草シート+砂利」や「猫よけマット」を敷く
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猫は柔らかい土を好むため、歩きにくい&掘れない地面にする。
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猫除け用のトゲ付きプラスチックマットも有効!
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DIY感覚で作業できます。
④ ペットボトルやCDを吊るす
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光の反射で猫が警戒することを期待。
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ただし、猫が慣れてしまうと効果は薄れます。
⑤ 水をまく・自動スプリンクラーを使う
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水を嫌う猫の習性を利用。
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自動水スプレー装置(猫感知→水を吹き出す)も市販されています!
🚫やってはいけないこと
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熱湯、毒物、鋭利なものなど 猫を傷つける手段は厳禁
→ 動物愛護法違反に問われる可能性あり -
野良猫に餌を与えると 逆に居ついてしまう ので注意

💡根本的な解決を目指すなら
🎯一番のおすすめセット(現実的&効果高め)
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柔らかい土部分に「猫よけマット」を敷く
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周囲に「忌避剤」を撒く
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人感センサー付き「超音波発生器」を設置
→ 3つの対策を組み合わせると効果が高く、猫が寄りつかなくなります!
というわけで本日は「野良猫と上手く付き合っていく方法」でした!
ちなみに筆者は今日、これを庭にまいてみたんですけども↓
直後、庭から強烈なわさびの香りが漂ってきました💦
次はもうちょっと良い香りがする薬をまきたいですね。
読者の皆様も、猫対策グッズは慎重に選んで購入してください!(笑)












